決起大会

テスト&情緒的高揚大会に行ってきた 笑

 

前日、休憩バドミントンの途中から私は具合悪くなりダウン。21:30に目が覚めたらおさかなは兵糧(冷凍庫)を漁っていた。すいません。。。

でも決めたことはこなしていた。偉い❣️

座っているのもやっとで決起大会(先生達の演説)を聞いた。

 

どの先生も話すのめっちゃ上手だった❣️

あー努力家なんだー とか、あれ家庭教師やってたのかな?とか、色々だけど

練習量とか経験って出るなぁと再確認。私も頑張れ💦 

ねんきもあるだろうけど、長老?2人の先生は話し方自体が上手い。

最後の先生は間合いが上手くて、待てるというより絶妙というより、

空間的?集中力? 

ビデオとか録音に残る類の話ではない。

言語化出来ないのでもう少し考えてみよう。

 

あーもう、子育てのブログじゃないな 笑

お母さんは心配症

もう直ぐ夏休み。おさかな家は木造二階建て。

外気温30度の日に家に帰ると室内は40度を超える。

おさかなはネジが足りないので、エアコンを「つけ忘れ」る。

汗だくで「暑い〜」とかいいながら窓も開けずに座ってる事が度々見られた。(5年生でも)

だから家にいないために夏期講習、図書館、ランチは近所のお店にお願い、となっていた。

 

先日私が眼鏡を豆クリップで留めてるじいさんとモメた(私は何もしてない)のをおさかなは間近で見ていた。係りの人がかけつけたのだが、見るからにおかしい人なので係りの人震えながら対応していた。独特の感じからして多分疾患ある人。本読まずに空を見つめているから前から気づいてた。いつもいる。

 

そんなこんなで自習室を探してたんだけど、高いー 近くないー

めちゃめちゃ近くに個別指導で自習スペース使えるところ見つけたから訪問して見た。

夏期講習という名の、8回セットの価格を見てビックリ。そんなもんだろうと思ってたけとビックリ。

岡田あーみんもビックリよ!

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いや、普通の値段なのはわかるけど、やっぱムリだー と学んだ夏。

今回はこの画像をあげたかっただけ(=´∀`)

 

・・・と思ったら、私が先に熱中症になったっぽい。

目白のG

がくしゅういんの説明会に行って来た。

夫婦+子、揃っての出席が多かった。

保護者はつくばより少し華やか。モノトーンのスーツかワンピース、

旦那さんはホワイトパンツに黒紺のポロシャツか何か。

あっ、私はお父さんの格好だ 汗

 

生徒さんはきちんとしてる。挨拶素晴らしい。

運動部の子をあまり見てないからか、ふとっちょ、ガリガリ色白がやたら目につく。生命力少なめ?ラルフは日常見るけど、アルマーニのホワイトポロ着てる学生さん初めて見た。スゴイ (`・∀・´)

 

校舎見学では標本が圧巻だった。今では手に入らない物も多いとな。図書館も綺麗。

緑が多くて静か。大学も敷地内で良い刺激になりそう。馬も健在。

血洗の池って噴水になってキレイになったらしいけど見るの忘れた。

先生たちも、あー学習院てこんな感じだったよね、という感じ。

輔仁会など卒業後の繋がりありあり。

説明会では願書も過去問も配られた。入試の採点基準や作問の先生の好みも教えてもらえた。二回受けると受かりやすいとか、とにかく過去問を見たら傾向がわかります、と言っていた。

同じ難易度くらいの他の学校より、少しアカデミックな雰囲気が好印象。

理、社会が80点で配点高いし、難易度高いの出ないらしいし、ひらがなでもいいし、部分点くれるし、単語より長文書かせるし、理科の先生は宇宙開発がお好みらしい(°▽°) 

 

おさかなは誘ったけど、「明日テストだから行かない!」と参加せず。

去年の進学先が半分が学習院大学に上がり、東大をはじめ、国公立が少ないこと、

その分?海外へ17人進学していること、

人の雰囲気なども伝えると、

「僕、肩身の狭い思いしそうだよ〜」「国公立そんなに少ないなら流されちゃいそう〜」

 

確かにね。。

 

※追記※

学校案内や輔仁会雑誌をみて、標本に大興奮のおさかな。キウイや何とかの説明をはじめる。テレビとか本で知ってたんだって。あと馬も超食いついている。

環境はすごくいいよね。問題はウチの方(´-`).。oO

 

国立のT

メモ書き。つくばの授業公開を見てきた。

説明会じゃないからわからないけど、生徒さんがやっぱり粒ぞろい。

MとかLとかに綺麗に仕分けられたたまごみたい。

賢そう。きちんとしてる。ふとっちょ、ガリガリ真っ黒色白あまりいない。

何でだろう?

 

見学に来る保護者もモノクロの服装、髪の毛カールしてバレッタ留め。

不思議だ。。

認識のチカラ

私は仕事で毎日100件前後の傷害を起こしている。

本人の希望と、法で守られている事で成り立っている。

傷の程度は深さ5ミリ程度?と少しの痛み。

おしゃべりしながら笑顔で平気な人もいるし、

怒り顔で顔面紅潮しガタガタ震えて倒れる人もいる。

※倒れるのは神経反射によるものもある※

終わった後は大概笑顔。

 

大体の人に共通するのは、事前に指示が入りにくくなる事。

聞いていてもアタマに入らない。緊張するから。

程度の差はあれど、その2分ほどの間の緊張と弛緩を毎日毎日見ていると

認識のチカラって偉大だなと思う。

 

おさかなが、「この単元はできる!」と思った時のスピードは速い。

テストに関しては、痛み記憶がついてしまったのだろう。

うーん

疲労骨折

おさかなの心は折れている。朝お腹が痛くなった。

ここ数ヶ月国語の成績が悪いのは、朝お腹の調子が悪くて途中トイレに行くこと「も」原因。(根本的に足りてない)

そうかー 乗り越えろよ、思っていたけど、

昨日から今日と計算や一行問題の直しをうしろから見ていると段々ミスがひどくなって行くのがわかった。行く直前は九九すら飛んでいる時があった。(私もたまにあるけど)

今回はかなり仕上がっていて、問題が優しければ爆裂に点数が取れる可能性もある。でもあれでは無理だろうな。取れたとしても何か喜べない。 

テストに向けて、緊張してIQ下がってる。

追い詰めてしまったのだろうか。

でもゲラゲラ笑いながら勉強してたんだけど、、、

休息と栄養かな。

「心配する」から「応援する」

去年の秋に塾の先生の記事で見た

応援し続けること、見守る覚悟

というところをずーっと考えていたのだけれど、

わかるようで具体的にどうするのかわからないし、

覚悟なんてした事ないからモヤモヤしていた。

 

5月ごろに算数を自分なりのやり方で空を切るように解いているのを見て、

先生の話をちゃんと聞かんかい!

と思う反面、こんな抽象的な思考が出来るんだ、自分なりの登り方をチャレンジするんだ、と安心した。

前の職場で得意先を感動で泣かせるプレゼンの神様と言われる人(当時30歳になったばかりだったと思う)がいて、その人のことを褒める時、皆んなが「そういう登り方で来るかって思うんだよね!」と言っていた。アプローチの仕方が違うんだって。

だから登り方が違うっていうのは(基本を押さえたあとでね)いいなぁと。

徐々に 心配する から 応援する モードに変わって来たように感じる。

やることやらなくてイライラする事もあるし、クラスも落ちるしだけど、

長期的に見て、大丈夫大丈夫と思えるようになったし、言うようになった。

 

親も少しずつ学んでいます。

歩みは亀でも着実に。